鈴木 勝 研究室
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桜美林大学 
 
[2014年度・講義スケジュール]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
  観光交通
教室:待望館905    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
専攻演習V
デスカッション・タイム 
(研究室A706-1)
   


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
 各種委員会   専攻演習V
教室:A403   
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
 
 教授会
etc.

<終日:自由研修>

 
  
<終日:自由研修>
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
集中:海外ビジネス研修(オーストラリア・カナダ)観光産業実習・・・2015年2月
卒業論文

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)




桜美林大学 
 
[2014年度・講義スケジュール]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
     旅行業経営
教室202    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
   旅行マーケティング論
教室明々館A402


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
 各種委員会 専攻演習U

事前研究会(鈴木研究室)

専攻演習U
教室 A815
専攻演習W
教室:A815   
 
 教授会
etc.
      OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!
なるべく事前にご連絡を)
旅行業経営
教室202         
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

 




 

桜美林大学 
 
[2013年度・講義スケジュール]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
  観光交通
教室A504:    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
  社会人基礎U
教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習V
教室:A403   
専攻演習T
教室A403
 
 教授会
etc.
観光交通
教室A504:
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
       


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 






桜美林大学 
 
[2013年度・講義スケジュール]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
     旅行業経営
教室906    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
社会人基礎T
教室:G503
 観光マーケティング論
教室明々館A301


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
 各種委員会 各種委員会 専攻演習U
教室 A815:
専攻演習W
教室:A815(鈴木研究室)   
 
 教授会
etc.
     OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!
なるべく事前にご連絡を)
観光マーケティング論 
教室明々館A301
旅行業経営
教室906         
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

桜美林大学 
 
[2012年度・講義スケジュール]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
  観光交通
教室A506:    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
  社会人基礎U
教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習V
教室:A403   
専攻演習T
教室A403
 
 教授会
etc.
観光交通
教室A506:
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
       


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

桜美林大学 
 
[2012年度・講義スケジュール]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
     旅行業経営
教室906    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
社会人基礎T
教室:G503
 観光マーケティング論
教室明々館A910


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習U
教室 A403:
専攻演習W
教室:A403(鈴木研究室)   
 
 教授会
etc.
     OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!
なるべく事前にご連絡を)
観光マーケティング論
教室明々館A910
旅行業経営
教室906         
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

 

 

桜美林大学 
 
[2011年度・講義スケジュール]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
  観光交通
教室A506:    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
  現代社会の
しくみ

教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習V
教室:A403   
専攻演習T
教室A307
 
 教授会
etc.
観光交通
教室A506:
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
       


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

 

桜美林大学 
 
[2011年度・講義スケジュール]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
     旅行業経営
教室906    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
ビジネスの基礎
教室:A710
 観光マーケティング論
教室A301


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習U
教室 A403:
専攻演習W
教室:
A715   
 
 教授会
etc.
     OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
観光マーケティング論
教室A301
旅行業経営
教室906         
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 



桜美林大学 
 
[2010年度・講義スケジュール]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
  観光交通
教室:A506    
 OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
  現代社会の
しくみ

教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習V
教室:A403   
専攻演習T
教室:A307
 
 教授会
etc.
観光交通
教室:A506
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
       


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

桜美林大学 
 [2010年度・講義予定]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
旅行業経営
教室:A104⇒A406    
   観光マーケティング論
教室:906
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
ビジネスの
基礎

教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習U
教室:A403   
専攻演習W
教室:A715   
 
 教授会
etc.
  旅行業経営
教室:A104A406    
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
  観光マーケティング論
教室:906
 


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

 

 

桜美林大学 
 [2009年度・講義予定]  <春期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
旅行業経営
教室:A202    
    観光マーケティング論
教室:906
ビジネスの
基礎

教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習U
教室:A403   
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
 
 教授会
etc.
  旅行業経営
教室:A202
  OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前にご連絡を)
  観光マーケティング論
教室:906


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)

 

jafitimember             suzuki
         passJAFIT            7bmmYwVx 

 

http://www.jafit.jp/sys/mt/mt.cgi/

 

 

桜美林大学 
 [2009年度・講義予定]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
観光交通
教室:A002    
   OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
  現代社会の
しくみ

教室:A710
 


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
  各種委員会 専攻演習V
教室:A403   
専攻演習T
教室:A307
 
 教授会
etc.
  観光交通
教室:A002
OFFICE 
HOUR
(学生の皆さん、自由に!なるべく事前に
ご連絡を)
     


<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>  

<終日:自由研修>
 
<終日:自由研修>

注)1時限(09:00−10:30)、2時限(10:40−12:10)、3時限(12:50−14:20)、
 4時限(14:30−16:00)、5時限(16:10−17:40)、6時限(17:50−19:20)
 

 

桜美林大学&大阪観光大学 
 [2008年度・講義&演習]  <秋期>

 

 

1限

2限

 

 

3限

4限

5限

6限
28254
現代社会
のしくみ
 (教室:A305)

 
29841
旅行業
経営論
(教室:906)
29986
観光交通論
(教室:A307)
     


<終日:自由研修>

 

<終日:自由研修>

 
各委員会etc.   OFFICE 
HOUR
29898
専攻演習I
(教室:A811)

 
 
 教授会
etc.
 
29841
旅行業
経営論
 (教室:906)
  OFFICE 
HOUR

 
29986
観光交通論
(教室:A307)
東京⇒大阪



 
アジア太平洋観光論
(大阪観光大学)
21世紀型
トラベル
ビジネス 論
(大阪観光大学)
観光学演習
W
(大阪観光大学)
  大阪⇒京都  
  「京都観光学」京都学園大学

京都⇒東京
 
     

    注:桜美林大学 講義
         大阪観光大学 講義
 
       京都学園大学




桜美林大学&大阪観光大学 
 [2008年度・講義&演習]  <春期4月ー9月>

 

 

1限

2限

3限

4限

5限


ビジネスの
基礎


 
  OFFICE 
HOUR
  観光
マーケティング論

    <終日:自由研修>

 
 

 

    OFFICE 
HOUR
専攻演習W  
 教授会
etc.
    観光
マーケティング論

<東京⇒大阪>
 
 



 
観光業
マーケティング論
国際トラベル
ビジネス 概論
観光学演習
W
<大阪⇒東京>
   


 
   

☆8月27日ー29日「観光産業実習(国内―高山・白川郷・上高地)」

☆9月4日ー9日「観光産業実習(海外―オーストラリア/ケアンズ)」

 

注:黒字:桜美林大学 講義
   青字:大阪観光大学 講義

 

 

[2007年度・講義&演習]  <前期4月ー9月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

         

(新カリ)旅行企画論
(旧カリ) 旅行企画
   事例

(新カリ)観光学演習UA

 

(新カリ)国際旅行ビジネス
概論

(旧カリ)旅行業務 

  事例

OFFICE HOUR
15:00−17:00
学生諸君、いつでもおいでを!
 

 

(新カリ)アジア太平洋観光
概論
(旧カリ)観光事情V
アジア太平洋
    教授会
etc.
 

 

 

 

  (新カリ)観光学演習VA 専門演習U  

注:(新カリ):新規カリキュラム名称・・・(旧カリ):2007年度までのカリキュラム名称
 


[2006年度・講義&演習]  <前期4月ー9月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

         


(新カリ)旅行企画論
(旧カリ) 旅行企画
   事例

(新カリ)国際旅行ビジネス 概論
(旧カリ)旅行業務 

  事例

  (新カリ)観光学演習TA  

 

(新カリ)アジア太平洋観光概論
(旧カリ)観光事情V
アジア太平洋
    教授会
etc.
 

 

 

 

  専門演習T 専門演習U  

注:(新カリ):新規カリキュラム名称・・・(旧カリ):2004年度までのカリキュラム名称
 

[2006年度・講義&演習]  < 後期10月ー3月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

         

(新カリ)Tourism & Travel Industry
 

(新カリ)21世紀型旅行ビジネス
(旧カリ)旅行業務事例

 
(新カリ)観光学演習TB

 

 

 

      教授会
etc.
 

 

  (新カリ)観光業
マーケティング論

(旧カリ)同
専門演習T 専門演習U  

注:(新カリ):新規カリキュラム名称・・・(旧カリ):2004年度までのカリキュラム名称
 

[2006年度・講義&演習]  < 夏期集中・実習>

「観光文化・レジャー実習B」(マリンスポーツ)

2006年9月4日(月曜日) 発 6日間

 

 

 

[2005年度・講義&演習]  <前期4月ー9月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

    NUFS
(NGO)
   


(新カリ)旅行企画論
(旧カリ) 旅行企画
   事例

(新カリ)国際旅行ビジネス 概論
(旧カリ)旅行業務 

  事例

     

 

(新カリ)アジア太平洋観光概論
(旧カリ)観光事情V
アジア太平洋
    教授会
etc.
 

 

 

 

  専門演習T 専門演習U  

注:(新カリ):新規カリキュラム名称・・・(旧カリ):2004年度までのカリキュラム名称
 

[2005年度・講義&演習]  < 後期10月ー3月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

    NUFS
(NGO)
   

(新カリ)アジア太平洋観光概論
(旧カリ)観光事情V
アジア太平洋

(新カリ)21世紀型旅行ビジネス
(旧カリ)旅行業務事例

     

 

      教授会
etc.
 

 

  (新カリ)観光業
マーケティング論

(旧カリ)同
専門演習T 専門演習U  

注:(新カリ):新規カリキュラム名称・・・(旧カリ):2004年度までのカリキュラム名称
 

 

[2004年度・講義&演習]  <前期4月ー9月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

旅行業務事例

 

 

基礎演習T

 

 

観光事情V
アジア太平洋
(前)
旅行企画
事例(前)
  教授会
etc.
 

 

    専門演習T  

 

 

 

[2004年度・講義&演習]  < 後期10月ー3月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

    NUFS
(NGO)
   

旅行業務事例

 

 

基礎演習T

 

 

      教授会
etc.
 

 

  観光業
マーケティング論
(後)
専門演習T 観光事情V
アジア太平洋
(後)
 

 

 

[2002年度・講義&演習]  <前期4月ー9月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

 

基礎演習U

旅行業務事例

基礎演習T

 

 

  旅行企画
事例(前)
  教授会
etc.
 

 

        観光事情V
アジア太平洋
(前)

[2002年度・講義&演習]  <後期10月ー3月>

 

1限

2限

3限

4限

5限

 

基礎演習U

旅行業務
事例

基礎演習T

 

 

観光事情V
アジア太平洋
(後)
    教授会
etc.
 
 

観光業
マーケティング論(後)

旅行企画
事例(後)

 

 

1限:0920-1050 2限:1100-1230  3限:1320-1450 4限:1500-1630 5限:1640-1810

「旅行業務事例」「観光事情V(アジア太平洋)」「旅行企画事例」
基礎演習 T」「基礎演習 U」・「観光業マーケティング論」
(具体的内容は各講義をクリックしてください)。

いずれの講義においても「いかにしたら、ツーリズムの振興をはたせるか?」を念頭に置きつつ、進行させたいと思っています。

  注意)教科書・参考図書に関して、現在、1〜2冊で十分という本は現在、出版されておりません。推奨する書籍を適時、紹介しま すので、図書館などで調べてください。

「旅行業務事例」  授業計画(シラバス)

@担当者

       

A科目の系列

専門(展開)科目

B授業科目名

旅行業務事例

C年次

     2

D学期

通年

E単位

F授業の目的
 最新の旅行産業業務全般の把握を意図する。多岐にわたるテーマに関して事例を通じた理解を試みる。基本的問題から現代的な課題にも考察をして行きたい。旅行業務は近年おいて、垂直化傾向が顕著である。いわゆる「商品造成・販売」、「手配」、「添乗・斡旋」etc.の分化/別会社化の流れを指す。また、インターネット普及による”中抜き現象化”の実態をサプライヤー(キャリアーやホテルなど)を交え、旅行会社に検討を加える。同時に、脆弱な旅行産業の「経営構造」の内容の考察をも加える。

G受講にあたっての留意事項(「予習」へのヒント)を前週に述べるので、事例をいろいろ考えてくること。

H教科書(授業で常時使用する分)
小田毅・宮内順「旅行セールス入門」トラベルジャーナル
長谷政弘編著 「観光学辞典」 同文舘

I参考書
今井成男・古田正一著 「観光概論」 交通公社教育開発
鈴木 勝著 「国際ツーリズム振興論ーアジア太平洋の未来ー」 税務経理協会

J成績評価の方法
学期末の定期試験を重視するが、平常点として出席・レポートなども考慮して評価する。

K(旅行業務事例)

      主題

     内容

旅行業界を取り巻く新たな環境
(1)(世界と日本のマーケット)
日本および世界の旅行マーケットの各種データを検討しつつ、観光トレンドの分析を行う。同時に、将来の動きを予想する。

旅行業界を取り巻く新たな環境
(2)(インターネット・B to C)

インターネットによる航空会社やホテルなどのサプライヤーによる”中抜き現象”の分析とこれに対抗する旅行産業の実態を研究する。

旅行業界を取り巻く新たな環境(3)(価格破壊・規制緩和etc.)

旅行商品の価格破壊,低価格志向や格安航空券などの実態と、規制緩和の実例を検討する。

旅行業の機能・存在理由(1)

利便性、総合化、廉価性、安心提供などの機能を有するといわれるが、現時点で再評価する一方、旅行業はIT革命でどのような変貌が期待されるか、なども検討する。

旅行業の機能・存在理由(2)

同上

旅行業の営業形態(1)

旅行会社の法的分類、形態別分類を通して、旅行業を分解・分析を行う。

旅行業の営業形態(2)

同上

旅行商品の形態と分類

「旅行の基本的分類」、「旅行目的による分類」、「参加形態による分類」、「商品造成による分類」などにより旅行産業を検討する。

旅行業の経営(1)

日本の旅行・観光産業の経営的特徴、収益構造などの分析を行う。

10 旅行業の経営(2)

同上

11

旅行商品(1)
パッケージ・ツアー  
その@

パッケージ・ツァーの歴史・種類などとともに「パッケージ・ツァーの二極分化」も考究する。

12

旅行商品(1)
パッケージ・ツアー 
そのA

同上

13

商品(2)  一般団体旅行@

一般団体旅行の歴史・種類の検討とともに、「一般団体旅行vs.パッケージ・ツァー」、「一般団体旅行vs.メディアツアー」との比較論に言及する。

14

商品(2) 一般団体旅行A

同上        

15

商品(3)   メディアツアー

メディア販売の 歴史、現況を考究する。 

16

商品(4)  FIT・クルーズなど

FIT旅行者、旅行会社のFIT対策、課題およびクルーズ商品の現況・将来を検討する。  

17

商品(5) ビジネス旅行マーケット (BTM)

日本において拡大しつつある新たなビジネスである。現況とともに将来性を検討する。

18

商品(6)「エコツーリズム」・「ノーマライゼーション」etc.

現況ともに将来を検討する。

19

造成とマーケティング (1)
<パッケージ・ツアー>

商品化サイクルの実態を分析・検討を行う。

20

造成とマーケティング (2)
<一般団体旅行>

商品化サイクルの実態を分析・検討を行う。

21 造成とマーケティング (3)
<販売促進>

販売政策や消費者ニーズの把握方法の検討を行う。

22

旅行業のパートナー
(その1)  航空会社

航空会社の最新の戦略などの検討を行う。 

23

旅行業のパートナー
(その2)  ホテル

ホテルの最新の戦略などの検討を行う。

24

旅行業のパートナー
(その3)政府観光局・DFS・テーマパークetc.

政府観光局・テーマパークetcの最新の戦略などの検討を行う。

25

旅行業の危機管理

近年、世界各地で発生している事故・事件を考察し、旅行産業によるその対応に関して、考察する。

26

旅行産業の沿革(その1) 
  「日本」

旅行産業の歴史の考察を行う。

27

旅行産業の沿革(その2)   
「外国」

旅行産業の歴史の考察を行う。

28

21世紀の基幹産業「旅行産業」

将来の旅行産業の考察を行う。

29

予備

 

30

予備

 


「旅行企画事例」  授業計画(シラバス)

@担当者

勝        

A科目の系列

専門(展開)科目

B授業科目名

旅行企画事例

C年次

D学期

前・後

E単位

2

F授業の目的
 消費者の価値観が多様化している現在、彼らのニーズに合致した商品をいかに造ることができるかで旅行会社の盛衰が決まる。この様な旅行業の中核的存在である「旅行企画」の実際を把握することを意図する。実際の旅行パンフレットを検討しつつ、商品・開発化プロセスや商品化戦略の事例を考察する。「市場マーケット」、「情報」、「販売」の各戦略にも言及する。また、近年、“値頃感”がマーケットを支配し、同時に格安航空券が脚光を浴びている。企画上の価格戦略も当然、考察する。

G受講にあたっての留意事項  「予習」へのヒントを前週に述べるので、事例をいろいろ考えてくること。

H教科書(授業で常時使用する分)
「なし」。
適宜、レジュメを準備する。

I参考書
津山雅一・太田久雄共著「海外旅行マーケティング」同友館
鈴木 勝著 「国際ツーリズム振興論ーアジア太平洋の未来ー」 税務経理協会

J成績評価の方法
学期末の定期試験を重視するが、平常点として出席・レポートなども考慮して評価する。

K(旅行企画事例)

旅行産業における
「企画」の牽引力(1)
日本人海外旅行客1,700万人時代の現出は、旅行会社の「企画の努力」に負うところが大きい。その「理論」と「実際」を研究する入門編。常に、価格破壊・規制緩和・流通革命の影響を受け続ける「旅行企画」を明らかにする。

旅行産業における
「企画」の牽引力(2)
         同上

旅行企画の理論
「旅行企画とマーケティング(1)」
「旅行企画」と「マーケット・リサーチ」、「商品化」、「価格決定」、「流通チャネル」、「販売政策」との関係を研究する。

旅行企画の理論
「旅行企画とマーケティング(2)」
         同上

旅行企画の理論
「旅行企画と旅行業法(1)」
旅行企画上における旅行業法として、「主催旅行における旅程保証」、「主催旅行における募集広告」、「企画手配旅行における企画」などの諸点を解説する。

旅行企画の理論
「旅行企画と旅行業法(2)」
          同上

旅行企画の具体的手法
パッケージ・ツァー@
実際のパッケージツァー・パンフレットの状況検討とともに、その企画手法を考究する。

旅行企画の具体的手法
パッケージ・ツァーA
           同上

旅行企画の具体的手法
一般団体旅行・メディア旅行
実際の一般団体やメディアの募集パンフレットの状況検討とともに、その企画手法を考究する。

10

旅行企画の具体的手法
インターネットツァー、クルーズツアー、FIT
実際のインターネットツアー、クルーズ、FITの募集パンフレットの状況検討とともに、その企画手法を考究する。

11

旅行企画上の課題
「CS」・「為替変動」・「危機管理」
旅行企画上、種々の課題がある。近年、顧客満足度の観点から、または旅行会社経営面から重大な課題が発生している。これらに関して考究する。

12

海外における旅行企画
「在外支店・ランドオペレーター」
「旅行企画」は単に、日本国内だけではなく、海外での旅行企画も更に重要性を帯びてきている。特に、インターネットの発達は「現地発旅行企画」などの多様性に拍車をかけている。

13

訪日外国人(欧米人&中国人etc.)のための旅行企画 近年、アウトバウンド以上に、インバウンド旅行の重要性が叫ばれるようになってきている。政府・旅行会社のトップの「政策論」だけでは進捗しない。旅行企画者のマーケティング、企画がますます重要視されている。

14

企画担当者の知識と心得 アウトバウンド&インバウンド双方の旅行企画に従事するプラナーの資質に関して、考究する。

15

予備  
 

観光事情V (アジア太平洋)授業計画(シラバス)

@担当者

鈴 木 勝

A科目の系列

専門(展開)科目

B授業科目名

観光事情V (アジア太平洋)

C年次

D学期

前・後

E単位

F授業の目的
インバウンドの観点から「観光事情(現況)」を把握する。これに加えて、主に、当該地域・国々の観光発展過程・将来展望および課題をも把握する。各国における観光ビジネスの重要な要素である航空・ホテルの両産業の現況をも触れ、また、各国政府における観光政策・プロモーション活動に関しても考究する。同時に、各国のアウトバウンド観光の現況に関しても触れる…これらにより、当該地域の国々におけるトータルな国際観光の事情を把握することになる。 

G受講にあたっての留意事項  まず、「アジア太平洋」の国々を好きになること。そして、機会あれば地図を見て&実際に行ってください。

H教科書(授業で常時使用する分)
鈴木 勝著 「国際ツーリズム振興論ーアジア太平洋の未来ー」 税務経理協会
「高等地図帳」(どこの出版社でも可)

I参考書
JNTO編著 「世界と日本の国際観光交流の動向」国際観光サービスセンター発行

J成績評価の方法   学期末の定期試験を重視するが、平常点として出席・レポートなども考慮して評価する。

K観光事情V(アジア太平洋)

世界における「アジア太平洋観光」 アジア太平洋地域の割合・事情を考察する。

<総論>
アジア太平洋の観光事情 (1)
・伸び行くアジア太平洋 
・増加のINTRA-REGIONAL TOURISMなど
を考察する。

<総論>
アジア太平洋の観光事情 (2)

・通貨危機を経たアジア太平洋の ツーリズム 
・急上昇の中国人海外旅行など
を考察する。

<各論・アジア1>タイ・シンガポール

各国のインバウンド・アウトバウンド事情の考察を行う。

<各論・アジア2>
インドネシア・マレーシア・フィリピン

           同上

<各論・アジア3>香港・韓国・台湾

           同上

<各論・アジア4>中国・モンゴル

           同上

<各論アジア5>インドシナ(ベトナム・カンボジア・ミャンマー)etc.

           同上

<各論・太平洋1>
オーストラリア・ニュージーランド@

           同上

10

<各論・太平洋2>
オーストラリア・ニュージーランドA

           同上

11

<各論・太平洋その3>
南太平洋・フィジー・ニューカレドニアなど

           同上

12

<各論・太平洋その4>
ミクロネシア・その他

           同上

13

21世紀のアジア太平洋に
おけるツーリズム・振興(1)

今後、いかなる変貌を遂げるかなどの考察を行う。

14

21世紀のアジア太平洋に
おけるツーリズム・振興(2)

今後、いかなる変貌を遂げるかなどの考察を行う。

15

予備

 

基礎演習 T   授業計画(シラバス)

担当者

勝     

A科目の系列

専門(基幹)科目

B授業科目名

基礎演習 T

 C年次

D学期

通年

E単位

F授業の目的
スタートにあたっては、
演習の進め方、論文・レポート作成手法、プレゼンテーション方法を検討し、本論としては旅行業を中心とした観光産業全体の基礎的知識の習得を目指す。”生きた”観光学研究をモットーとし、その手法として、日々の新聞や雑誌から国内&国際的な最新のテーマをピックアップして実施する。範囲として、旅行産業およびこれを取り巻く「航空」「ホテル」「テーマパーク」などとなる。「GLOBAL TOURISM TREND」研究となる。

G受講にあたっての留意事項  各自の発表に際しては、十分事前研究のこと。他人の発表に関して、どしどし意見を発表すること。

H教科書(授業で常時使用する分)
鈴木勝著 「国際ツーリズム振興論ーアジア太平洋の未来ー」 税務経理協会
長谷政弘編著 「観光学辞典」 同文舘

I参考書   

J成績評価の方法   まずは、プレゼンテーションの事前調査・発表・意見表明を重視する。あわせて、学期末の定期試験・出席なども考慮して評価する。

K基礎演習 T

ガイダンス  (その@)

「演習の進め方」、「学習方法」、「論文・レポート・プレゼンテーション手法」などについてのガイダンスを行う。

ガイダンス  (そのA)

       同上

ガイダンス  (そのB)

観光における理論と実際に関して検討する。

観光研究入門編@

 旅行・観光産業における基礎知識を習得 、同時にトレンドを把握する。 (基本書研究後に、テーマ毎にプレゼンテーション)

観光研究入門編A

           同上

観光研究入門編B

           同上

観光研究入門編C

           同上

観光研究入門編D

           同上

観光研究入門編E

           同上
10

観光研究入門編F

           同上
11

観光研究入門編G

           同上

12

観光研究入門編H

           同上

13

観光研究入門編I

           同上

14

観光研究入門編J

           同上
15 観光研究入門編K 前期演習のまとめ。後期に向けて。
16 後期演習開始 後期授業の進め方について。

17

観光テーマ分析@ 観光現象・事情に関するテーマに関して、プレゼンテーション。

18

観光テーマ分析A            同上

19

観光テーマ分析B            同上

20

観光テーマ分析C            同上
21 観光テーマ分析D            同上

22

観光テーマ分析E            同上

23

観光テーマ分析F            同上

24

観光テーマ分析G            同上

25

観光テーマ分析H            同上
26 観光テーマ分析I            同上

27

基礎演習まとめ@ 旅行・観光業の基礎知識の習得の整理

28

基礎演習まとめA 基礎演習Uの研究概要について

29

予備

 

30

予備

 

 基礎演習 U  授業計画(シラバス)

@担当者

勝              

A科目の系列

専門(基幹)科目

B授業科目名

基礎演習 U

C年次

D学期

通年

E単位

F授業の目的
”生きた”観光学研究をモットーとし、その手法として、日々の新聞や業界誌から国内&国際的な最新のテーマをピックアップして研究する。演習2年目であるので、旅行・観光産業の知識習得をさらに目指すとともに、グループでの研究・調査・討論の時間を多くし、プレゼンテーション能力のアップを目標とする。

G受講にあたっての留意事項   各自の発表に際しては、十分事前研究のこと。他人の発表に関して、どしどし意見を発表すること。

H教科書(授業で常時使用する分)
長谷政弘編著 「観光学辞典」 同文舘は常時、携帯のこと。

I参考書  

J成績評価の方法   まずは、プレゼンテーションの事前調査・発表・意見表明を重視する。あわせて、学期末の定期試験・出席なども考慮して評価する。

K基礎演習 U

ガイダンス(その@)

「基礎演習Uの進め方」、「学習方法」、「論文・レポート・プレゼンテーション手法」などについてのガイダンスを行う。

ガイダンス(そのA)

       同上

ガイダンス(そのB)

観光における理論と実際に関して検討する。旅行・観光産業のトレンドの概括。

観光テーマ分析@ 観光トピックをとりあげ、個人 によるプレゼンテーションを行う。

観光テーマ分析A            同上
観光テーマ分析B            同上

観光テーマ分析C            同上

観光テーマ分析D            同上

観光テーマ分析E            同上
10 観光テーマ分析F            同上
11 観光テーマ分析G            同上

12

観光テーマ分析H            同上

13

観光テーマ分析I            同上

14

観光テーマ分析J            同上
15 観光テーマ分析 前期演習のまとめ。後期に向けて。
16 グループ・デスカッション演習@ 旅行会社・航空会社・ホテル・旅行客などの立場から討議を行うことにより、旅行・観光産業研究をさらに深める。

17

グループ・デスカッション演習A          同上

18

グループ・デスカッション演習B          同上

19

グループ・デスカッション演習C          同上

20

グループ・デスカッション演習D          同上
21 グループ・デスカッション演習E          同上

22

グループ・デスカッション演習F          同上

23

グループ・デスカッション演習G          同上

24

グループ・デスカッション演習H          同上

25

グループ・デスカッション演習I          同上
26 グループ・デスカッション演習J          同上

27

グループ・デスカッション演習K          同上

28

グループ・デスカッション演習L 基礎演習Uのまとめ。専門演習の研究概要について。

29

予備

 

30

予備

 

<2002年度>「 観光業マーケティング論」 (オムニバス方式) 
講義中に配布した資料一覧

NO.

日付

分類

   タイトル

      内容

引用
日付・号

10/31 総合   観光業マーケティング(私企業)全体像  鈴木勝作成
           

注1)「日経」・・・日本経済新聞  TJ・・・トラベルジャーナル誌  
   


観光業マーケティング論」  授業計画(シラバス)
<オムニバス方式・・・乗合バス・システム>
(3名の教授が授業を分担し、順次講義を進めるOMNIBUS SYSTEM)

@担当者

槻本邦夫・中尾清・         

A科目の系列

専門(展開)科目

B授業科目名

観光業マーケティング論

C年次

D学期

通年

E単位

4

F授業の目的
マーケティング論は、人間の欲望を商品化し、サービス化して市場を形成し、それら欲望の充足を図るための理論を実際に学ぶ学問だといえますが、本授業は、特に観光産業を視点において、様々な観光関連産業のマーケティング戦略を学ぶことを目的としています。現代社会は、「物」への欲望から「サービス」への欲望に移行しつつあるといえます。見知らぬ土地を訪れ、見知らぬ人々との交流を楽しみ、ホテルやそこでの食事を通して異文化に触れる高次の欲望をどのように満たすか、観光業マーケティングを学ぶ楽しさはそこにあるといえます。 

G受講にあたっての留意事項 
3教授がそれぞれ、9回ずつ担当する。試験の実施方法などは、授業中にお話しします。

それぞれの専門の先生がリレーして1つのテーマに迫る魅力ある授業です。ぜひ参加してください。

H教科書(授業で常時使用する分)
(教科書は特に指定せず、随時必要なプリントなどを配布します)。

I参考書
(参考書は、3名の先生が随時必要に応じ授業中に話します)。

J成績評価の方法
授業の出席状況、期末試験の結果で判断します。

K( 観光業マーケティング論)

1〜9
 

槻本邦夫先生 「ガイダンス」「観光業マーケティング論とは」「『人間の欲望』について」「『市場』について」「『製品・サービス』について」「『製品・サービス』の流通について」「価格について」「プロモーション活動について(1)(2)」

10〜19

中尾清先生 「観光の意義と観光動向・需要予測、観光欲求」「観光産業と観光マーケティングTー企業組織」「観光産業と観光マーケティングUー公共組織」「都市観光と観光マーケティング戦略」「コンベンションとづくりと観光マーケティング戦略」「観光リゾートの経営と観光マーケティング戦略」「観光イベントと観光マーケティング戦略」「博覧会と観光マーケティング戦略」

20〜28

鈴木勝  担当 10月下旬〜01月中旬まで9回
20

国際観光(私企業)におけるマーケティング戦略
(概観その1)

 

観光産業(私企業)におけるマーケティング戦略全体を考究する。中心は、旅行会社・航空会社・ホテルの3分野である。また、これら以外にテーマパーク、レストラン、免税店、バス会社、クルーズ会社etc.にも言及する。
21 国際観光(私企業)におけるマーケティング戦略
(概観その2)

22 パッケージ・ホールセーラーにおけるマーケティング戦略 (1) 旅行会社の中心的存在である、『パッケージ・ホールセーラー』のマーケティング戦略を考究する。
23 パッケージ・ホールセーラーにおけるマーケティング戦略 (2)

上記(『パッケージ・ホールセーラー』)に加えて、『総合旅行会社』のマーケティング戦略をも考究する。

24 航空会社におけるマーケティング戦略 (1) 近年、熾烈化の道にある世界の航空会社における特徴的なマーケティング戦略を考究する。M&A、FFP、Alliance、Code Sharing、CRSなどである。その他、近年の低価格運賃戦略や世界におけるハブ空港のネットワーク構築戦略にも触れる。
25 航空会社におけるマーケティング戦略(2)              ”
26 国際ホテルにおけるマーケティング戦略(1) 世界における国際観光ホテルのマーケティング戦略を学ぶ。手法として、基礎的な知識としての組織と経営形態の考察し、その後、近年のマーケティング戦略、特に、M&A―合併と買収―、イールド・マネジメントなどの実態の考察を行う。
27 国際ホテルにおけるマーケティング戦略(2)

上記ホテル戦略に加えて、海外のテーマパーク、レストラン、免税店、バス会社、クルーズ会社etc.におけるマーケティング戦略にも言及する。

28    試験