鈴木 勝 研究室
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<ただ今、修理中>

趣味その1
「雑文を書くこと」・・・常に出版を目指して

「出版社から突き返されたもの」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・a]
「脱稿し、出版社に交渉しているうちに時期を逸したもの」・・・・・・・・・b]
「脱稿後、完成直前に出版社が倒産したもの」・・・・・・・・・・・・・・・・・c]
「執筆完了+出版社決定+編集者の意見を受け、加筆訂正中」・・・・d]
「アイデア完了+執筆中」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・e]
「アイデア完了+資料収集中」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・f]

@「”観光立国”香港は蘇るか?」・・・b]
1997年の中国返還時の「香港ブーム」はいつまた、やってくるか。復活のためのツーリズム振興策に迫る。   (目次はクリックしてください)
Aビデオ[ビジネスマンの国際人入門]
「パーティーを極める」             
<中国編>・・・・・・・・・・c]
Bビデオ[ビジネスマンの国際人入門]
「パーティーを極める」 
<オーストラリア編>・・・
c]
C C D  <ビジネスマンの国際人入門>
              「中国人とうまくつきあう法」
・・・・・・・・・
c]
上記のABCは「ビジネスマンの国際人入門」編。特に、Aに関しては、プロの女性アナウンサー&多くの中国人との共演であったので、惜しい気がしております。また、Cはやり直しの連続で、長時間スタジオでしゃべり続けたこともあり、よけい悔しい気持ちです。
D「中国語カラオケ行脚」・・・a] & b]
中国編は『カラオケ行脚による中国都市ガイド』のタイトルで「中央公論1996年5月号」(20ページ)にて 紀行文を発表し、これにアジア各国を加えた総集編。
(目次はクリックしてください)
E国際トラベルビジネス入門(理論と実際)」・・・d]
観光学出版第2号。実践を中心とした学術書? なるべく早く、発表致します。
(目次はクリックしてください)
F「オーストラリア人とうまくつきあう法」・・・e]
ビジネス&プライベート両面で知り合ったオーストラリア人を通して、
オーストラリア&オーストラリア人を解剖し、紹介する。2000年のオリンピックに併せて、完成させたいと思いましたが・・・、残念です。(2000年9月の書店店頭には、数種のオーストラリアものが平積みされております。)
(目次はクリックしてください)
G サラリーマンのための『朝型・夜型マルチ人間』のすすめ」
OR「こうすれば、あなたは『朝型・夜型マルチ人間』!」
OR「スズキ流『朝型・夜型マルチ人間』入門」・・・・・
e]

「朝の達人」、「朝型人間はクリエイティブ」、「朝の知的生活術」、「朝に生まれ変わる50の方法」など多くの早朝礼賛BOOKが巷に出回っている。しかし、リストラ旋風の今、サラリーマンは残業、残業で夜もガンバラなければならない。朝型はもちろん、夜型人間も要求される。
では、両型人間になるヒケツはなにか?
(目次はクリックしてください)
H「中国人の海外旅行ブーム」・・・f]
改革・開放でリッチになった中国人は世界中を駆け回っている。中国では
”出境旅游熱”と呼ばれている。どんな格好で世界を回っているか。(日本人にはそれほど、知られていない)。中国はもちろん、世界各地でのインタビューも交えた中国最新レポート。2000年9月から観光旅行・解禁になった日本の行く末に参考になろう。
I「55歳から大学教授になる法(ポスト・サラリーマンライフ)・・・e]
ベストセラーの鷲田小彌太教授の「大学教授になる方法」(PHP研究所。2001年11月に「新・大学教授になる方法(ダイヤモンド社)も出版された)は異端といえる書き方ではあるが、サラリーマンであった私から見れば、正統派の「大学教授になる法」である。 また、「働きながら大学教授になる方法」が出版されている(東洋経済新報社・萩原俊彦・名古屋経済大学助教授。2002年3月出版)が、これはサラリーマン&大学院通いの中途転身派。目指すは「サラリーマンライフ・貫徹組」に焦点を絞った、これこそ異端な方法論。
J国際ツーリズム時代の旅行企画戦略」
OR「国際旅行企画論」(理論と実際)
・・・・・・e]
この種の書籍は我が国には、ほとんどないと言っても良い。現在、「旅行企画」と題された書物が出版されているが、企画の材料を掲示するに留まっている。それも「アウトバウンド」(「海外旅行」)のみに限られている。旅行産業における企画は、単に海外旅行のみに留まらず、今後は訪日外国人(特に、2000年9月の中国人の観光旅行解禁を機縁として)誘致のための旅行企画の活発化が切に望まれている。アウトバウンドおよびインバウンド双方の見地からの「旅行企画論」出版を試みている。

 

趣味その2GOLF」・・・へたの横好き。スコアーを気にしないプレー

特に、海外(オーストラリアなど)での広々したコースで、安価で、しかも「1人」で(時折、前後にいる現地の人とエンジョイ)プレーするのは最高である。 
[GOLF 華麗なる”デビュー&実際”ですが・・・]

<華麗なるゴルフ歴 その1> 「生まれて初めてのプレーは…」
・初回…スコットランド「セントアンドリュース リンク」(Date: )
・2回目…オーストラリア・シドニーThe MonaValeゴルフコース1991年 )
<華麗なるゴルフ歴 その2> 「異なる都市で、1日で2ラウンド」(Date: )
・メルボルン「 」(早朝 06:30 スタート)
・シドニー St. Michaels Golf Links(午後 04:30 スタート:サマータイム採用日)
<華麗なるゴルフ歴 その3> 「暑さ寒さも、なんのその!」
・韓国・慶州「 」 …「摂氏零下7度」 (Date: )
・タイ・バンコク「 」 … 「摂氏 41度」(Date: )
<華麗なるゴルフ歴 その4> 「Mr.グレッグ・ノーマンと、ちょっとプレー!」
・オーストラリア・メルボルン
「The Commonwealth Golf Club」(Date:1995年11月27日 )
(上記その1〜3の「華麗なるゴルフ歴」は『JTBギネス』に登録ずみ)。