テレビ・新聞/雑誌・講演

<テレビ・ラジオ>
●2017年6月21日(水)23:55~)フジTV. 『ユアタイム』「外国人は夜に消える? 実態は」
●2017年6月8日FMくしろ「釧路湿原美術館物語 NO.2」10:40
●2017年6月1日FMくしろ「釧路湿原美術館物語 NO.1」10:40

●2017年3月5日(日)11:55~12:55)TV朝日. 『ビートたけし TV タックル』
「奈良発 世界遺産望む高級ホテル建設に住民激怒」
http://varietytv123.blog.fc2.com/blog-entry-31488.html?sp  (第3話目・・・終りころです) 

●2016年4月27日(水)11:55~13:45)フジTV. 『バイキング』「増える外国人観光客の光と影」
●2016年1月月19日(火曜日)NHK 総合NEWSWEB 「2015年訪日外国人が過去最高に!」
2015年12月17日 TBS  ひるおび!「観光立国ニッポン&爆買い」
●2015年11月23日文化放送ラジオ「特別番組 観光立国を目指して」
2015年11月月14日(土)NHK総合「NHK週刊ニュース深読み」「爆買い & 観光立国ニッポン」
2015年6月月18日(木)NHK NEWSWEB23:30「どうする? 温泉のタトゥー」
2015年5月月8日(金)NHK NEWSWEB23:30「世界観光競争力ランキング」
2014年12月12日(金) NHKおはよう、日本「外国人に人気の温泉 “タトゥー問題」
2013年12月4日(日)(NHK)サキどり」「観光立国ニッポン」「外国人目線で日本の観光資源を掘り起こせ!」
●2013年9月3日(日)NHK NEWSWEB「気になるNEWS 外国人観光客増加」23:30
●2013年9月4日  TBS  ビジネスクリック「観光立国ニッポンの戦略」00:30
●2013年8月11日(日)TBS-BS「観光立国の実現は?」
2012年5月25日FNN スーパーニュース「観光客が戻ってきた!?」
2011年11月29日「みのもんたの朝ズバッ!」TBS情報センター
2010年8月3日(読売テレビ/日本テレビ)「情報ライブ」ミヤネ屋 「中国人の日本旅行」
2010年7月13日(日本テレビ)ワイドショー「DON!」【コメント文】  
2009年5月13日12:25~13:05 テレビ朝日「ワイド・スクランブル」
●2004年9月・NHKテレビ・シンポジウム3都市(上海・釜山・福岡)
「始まった!双方向観光新時代」(上海)

1989年11月1日ニュースステーション「天安門事件・戒厳部隊撤退」MR.Hiroshi  KUME

 

<新聞/雑誌>

1).上昇気流に乗る中国旅行熱 1月
(1993)
「世界週報」

5年1月号

2).“中国的社交術”指南 5月
(1995)
「中央公論」

7年5月号

3).最新・中国観光事情とビジネスチャンス 1月

(1996)

「JAFCO ASIA INVESTMENT」

Vol.15

4).カラオケ行脚による中国都市ガイド 5月
(1996)
「中央公論」

8年5月号

5).海外ツアー・トレンディー情報(変わる旅行社の組織機能と最新パッケージツアー) 6月
(1996)
関西消費者協会
6).返還でどう変わる香港の観光事情 5月
(1997)
グリーンポート・レポート
7).中国観光 (1999-
2000)
三菱総合研究所編

月刊誌「中国情報」

8).中国旅行情報の利用法 1月31日(2000) 三菱総合研究所編

「中国情報源」

(2000-2001年版)

9).大進展が望める中国内外の観光産業 6月15日(2000) 三菱総合研究所編

「中国情報ハンドブック2000年版」

10).インバウンド・ツーリズム振興に力点を置いた教育と啓蒙の推進 11月
(2002)
ツーリズム研究会
会誌第一号
11).鈴木教授が語る身近にある観光学 (2002-03) 大阪明浄大学HP
メルマガ:10回連載
12).街の書店に佇みて”観光学”のSTATUSを知る 11月
(2002)
観光学研究所・
大阪明浄大学所報

第1号
13).拡大する中国のツーリズム、その現況と展望 1月
(2003)
(財)日本交通公社・

機関紙「観光文化」

14).日本は“外国人の力”をもっと借りたら?(訪日ツーリズム活性化へのヒント) 3月
(2004)
<ツーリズム研究会会誌
第Ⅱ号>
15).観光を通じた日中交流 3月
(2006)
月刊「東亜」
16).「国際競争力ある観光振興戦略」  9月
(2007)
都市問題研究9月号
17).『地域におけるインバウンド観光マーケティング戦略』第三者評価 10月
(2007)
(NIRA研究報告書
2007年)
18).<観光から見た北京オリンピック>』 1月
(2008)
月刊「東亜」
19).「観光学大事典」 1月
(2008)
日本国際観光学会編
20).小論文『国際観光振興と観光庁誕生』 10月(2008) 福島県議長会
21).論文「YOKOSO! JAPAN 観光立国と中小企業のビジネスチャンス」 1月
(2009)
りそな銀行
22).小論文「真の観光立国に向けての提言」 12月(2009) 法務省関連広報誌
23).論文「日中韓観光交流圏の確立に向けて」 3月
(2010)
国土交通省国土計画局
24).連載論文「地域活性化の切り札 観光立国への道]」  11月―10年
8月

(09-10)
公明新聞
25).論文「観光立国日本の設計図」 9月
(2010)
三菱UFJニコス㈱
26).インタビュー「視察旅行を活用し最適地や目的地を選択
ーTCEB視察ツアーを終えてー」
11月
(2010)
CONGRESS NIPPON
27).論文「日本を旅する東アジアの人々」 1月
(2011)
FUJITSU飛翔
28).インタビュー「国の課題、民間の課題」 4月
(2011)
オータパブリケイションズ週刊ホテルレストラン
編集局 
29).インタビュー「INBOUND戦略を作る」 8月
(2011)
JR東日本広報誌
30).<連載論文>「観光による地域活性化事例」        2011-2012
(1年間)
全国地方銀行協会
30-2).「イミダス・デジタル2013版
「旅行・観光」
1月
(2013)
イミダス集英社
31).投稿論文「相手国のニーズが第一」 7月12日(2013) 読売新聞「論点」
32).インタビュー「観光立国日本、実現のカギは?」 8月3日(2013) 公明新聞

33).インタビュー「内定組 もう卒業旅行」
2013年
8月13日
日経新聞
34.「桜美林大生 道東で観光産業実習」 2013年
9月2日
釧路新聞
35).投稿論文「TWOWAY TOURISMの推進が観光を活性化させる!
-ケアンズを事例として-」
10月
(2013)
「市政」
全国市長会館
36).投稿論文「日本の観光立国政策」PLUS REPORT 10月
(2013 )
SMBC三井住友銀行
マネジメント
37).JAPAN TIMES [Tokyo Bathhouse look to tap foreigners but
ensure they behave]
2013年
12月31日
38).「イミダス・デジタル2014版
「旅行・観光」
1月
(2014)
イミダス集英社
39).「フード・ツーリズムを活用した国際観光振興」 1月
(2014)
「WEB 観光政策
フォーラム」
40). 公明新聞・観光特集「観光と異分野の融合の可能性」  2014年
2月1日
41).投稿論文「観光立国ニッポンに向けて」 2月
(2014)
「CASINO JAPAN」
42).日経新聞「ワカル 表記でおもてなし」 2014年
5月12日
43).投稿原稿「くしろを研究フィールドとする魅力」 8月
(2014)
釧路市役所
44).「定年後にデビューできる30のこと」『大学教授になる法』 2015年
3月号
 雑誌「孫の手」
45).読売新聞 「通訳ガイド問題・通訳案内士、採点甘く?」 2015年
5月06日
46).外務省関連「the Communicator」『観光とともに歩んできた』 2015年
7月17日
47).ヘルスライフビジネス社
解説特集「訪日外国人向けビジネス考察」
2015年
8月1日
48).日経新聞「今を読み解く」『インバウンドを生かせるか
ー観光立国ニッポンの新戦略』(日曜版書評)
2015年
11月8日
49).公明新聞・特集「おもてなしをどうするか?」   2015年
11月20日
 
50). 毎日新聞「外国人客、飲食店に呼び込め!」  2016年
1月22日
51).朝日新聞「外国人の波、地方に」  2016年
1月30日
52).公明新聞・特集『訪日外国人2000万人後の課題』  2016年
2月3日
53).東京新聞「インバウンド特集」 『これからの客誘致策』 2016年
2月20日
54).JR東日本 特集インバウンド
「JR EAST 真の観光立国とは何か」
 2016年
3月
55). 北海道新聞・特集「訪日外国人」「『訪日客 道内受け入れ限界』  2016年
3月31日
56).読売新聞・秋田版「外国人観光客」『東北で連携、多様な選択肢を!』  2016年
10月18日
57).(共同通信社)北海道新聞⇔琉球新聞「静岡新聞」
『外国人客 ”差別”相次ぐ』ー大阪・わさび事件ー
 2016年
10月19日
58).(NHK NEWSWEB)NEWS Up 増えてうれしい? 迷惑? 外国人旅行者  2016年
10月31日
59).(CNN TRAVEL)[INDUSTRIAL TOURISM:In Japan’s Aichi
Prefecture, geek paradise awaits]
 2016年
11月24日
60).(公明新聞)シニア向け「楽しい旅の心得」  2016年
12月18日
61).(新潟日報)「ロシア・ウラジオ観光事情」  2017年
5月27日
62).(月刊・金融ジャーナル)『観光立国ニッポンへの道ー海外事例に学ぶー』 2017年
7月号

 

講演⇒政府・地方自治体・国際機関・学会―海外活動―
2000年6月・国際機関日本アセアンセンター「日本観光セミナー」ブルネイ・バンダルスリブガワン/フィリピン・セブ
●2002年10月・神戸市「神戸・阪神ー長江中下流域地域連携「旅行・観光 部会」中国・安徽省合肥
●2004年9月・NHKテレビ・シンポジウム3都市(上海・釜山・福岡)「始まった!双方向観光新時代」(上海)
●2004年11月・北東アジア交流連携促進フォーラム「歴史都市京都における観光開発・振興と文化・
伝統産業の保護及び地方政府の役割」(中国・北京)

●2006年2月・外務省関連・ロシア日本センター(3日間)「国際観光振興の手法」(サンクトペテルブルグ)1回目
●2007年2月・外務省関連・ロシア日本センター(3日間)「国際観光振興の手法」(サンクトペテルブルグ)2回目

●2007年11月・北東アジア観光フォーラム束草会議(韓国・江原道)
●2008年10月・北東アジア観光フォーラムウランバートル(モンゴル)
●2009年2月―3月・外務省関連・ロシア日本センターウラジオストク/イルクーツク/ウランウデ(極東ロシア地域)
●2009年5月・北東アジア観光フォーラムロシア・ハバロフスク
●2011年8月・日露沿岸市長会議「最近の日本の国際観光と日露観光交流」ロシア/ヤクーツク
●2011年8月・北東アジア観光フォーラム韓国・全州市
●2013年10月・外務省関連・ロシア日本センター「国際観光振興論」
(4都市)モスクワ/サンクトペテルブルグ/サラトフ/オレンブルグ

●2015年8月・「北東アジア観光フォーラム in ウランバートル」(モンゴル)
●2015年8月・「日露沿岸市長会議・ロシア(ウラジオストク)」
●2016年10月&11月・集中講義(外務省関連ロシア日本センター)「 ロシア極東観光振興」
(ウラジオストク&ユジノサハリンスクにて2日間X2箇所)
●2017年5月・集中講義(外務省関連ロシア日本センター)「 ロシア極東観光振興」(ウラジオストク)
●2017年6月末~7月初・集中講義(外務省関連ロシア日本センター)「 ロシア観光振興」
(ゴルノアルタイスク、アルハンゲルスク、二ジニーノブゴロド、モスクワ州ーモスクワ市郊外にて11日間X4箇所)

<講演⇒政府・地方自治体・国際機関―国内活動―>
2001年9月・国際機関日本アセアンセンター「ASEAN地域の観光振興策」(大阪)
●2001年12月・神戸市「神戸・阪神-長江中下流域地域連携分科会モデレーター「旅行・観光」(神戸)
●2003年8月・宮崎県&全国市町村振興協会「観光地としての新たな戦略~外国人観光客の誘致に向けて~」
●2004年2月・愛知県(財)名古屋コンベンションビューロー」「海外の観光立国に学ぶ―日本のインバウンド活性化」
●2004年9月・全国市長会「観光立国・日本へのヒント」(東京)
●2004年12月・外務省 (財)太平洋人材交流センター・「日本の観光&観光産業」ロシア観光経営者研修-(大阪)
●2005年1月・国土交通省「中国人の気質・行動パターン」福岡
●2005年2月・総務省関係・全国市町村国際文化研修所「地域観光活性化へ向けて」(滋賀県大津)
●2005年5月・総務省関係・全国町村議会議員特別セミナー・コーディネーター「観光カリスマと語る」(滋賀県大津)
●2006年2月・長野県松本広域連携・観光フォーラム「海外の観光立国に学ぶ」(松本)
●2006年2月・JICA「地域連携による観光開発&振興」(対象:ラオス政府・国会議員)(大阪・東京)
●2009年8月・日露沿岸市長会議「シンポジウム・コーディネーター」(函館)
●2009年9月・総務省関連・全国市町村国際文化協議会「自治体における外国人観光誘致施策」(滋賀県)
●2009年9月・観光庁・国連世界観光機関「海外に学べ! 日本のインバウンド」(大阪)
●2009年11月・外務省関連「ロシア観光振興」東京
●2010年5月・総務省関連・市町村アカデミー「外国人観光客の誘致と国際交流」(千葉)
●2011年5月・総務省関連・市町村アカデミー「観光戦略の実践と地域活性化」(千葉)
●2012年11月・外務省関連「ロシア観光振興」(東京)
●2013年8月・日露沿岸市長会議「シンポジウム・コーディネーター&講演」「日露観光交流について」(舞鶴)
●2014年8月・「IFNAT北東アジア・国際観光フォーラム2014北九州市」学生16名とともに(学生英語観光コンテスト)
●2014年11月・栃木・群馬両毛地域東武鉄道沿線活性化協議会「2020年に向けた観光誘客による地域活性化」足利
●2015年10月・春日部市/共栄大学公開講座「セカンド・ライフ」[サラリーマン貫徹派から大学教授になる法]
2015年12月・横浜市「インバウンド観光論ー国・地域創生の起爆剤となる訪日外国人旅行者観光のインパクトと今後の展望を考えるー」
●2017年8月・日露沿岸市長会議「最近の日本の国際観光と日露観光交流」新潟市(朱鷺メッセ)

 

 


<講演⇒経済団体への活動>
2003年3月・関西経済連合会・常任理事会「観光大国への道」(大阪)
●2004年4月・広島商工会議所「地域における国際観光振興戦略」(広島)
●2006年7月・四国経済連合会理事会「観光立国ニッポン造りへのヒント」(徳島)
●2006年12月・TIJ主催(日本ツーリズム産業協議会)(ファシリテーター&講演)「食文化とツーリズム」
●2008年5月・日中経済協力会議「観光分科会」コーディネーター(新潟)
●2013年10月・日中経済協力会議「観光分科会」コーディネーター(新潟)
●2014年10月・経済同友会・観光立国委員会「観光競争力 レポート2013(スイス vs. 日本)」(東京)
2015年12月・「観光立国日本の現況と課題」16:00~北東アジア政策懇話会(みなと総合研究財団)
2016年4月・「インバウンド市場における食品・健康商材ビジネス」(東京国際フォーラム)ヘルスライフ関連
●2016年10月・「観光立国ニッポンとクルーズ」みなと総合研究所

 

 

 <講演>    
1).国際旅行産業の現状と展望 11月
(1992)
中国/大連外国語大学
中国の大学生120名に対し、
国際旅行産業、欧米・
日本の状況の講演を行う。
2).オーストラリア&ニュージーランドのマーケットについて 1月
(1995)
日本マーケティング協会

日本マーケティング協会の
「マスターコース」の講座。

3).JTBの商品企画におけるヤング戦略 9月
(1996)
全国信用金庫・若年層取引
推進部会
信用金庫若年層取組み部会
主催の講演会。海外旅行分野
において、ヤング層を
いかに取り込もうとしているかの講演。
4).中国人とうまくつきあう法&サンデーライターは楽しい!? 9月
(1997)
海外ホテル協会
海外ホテル協会の
メンバー対象の講演会。
5).国際化対応について 11月
(1997)
東京都労働経済局東京都職員に対する
研修講座の一つ。「国際化対応と
国際観光開発」の講演。
6).外国旅行を通して見る行動態様の差異
~日本人と欧米人に関する一考察~
6月4日
(1999)
中国・北京大学
「比較文学・比較文学研究所」
欧米人と日本人との旅行形態
が大きく異なる。欧米人と
日本人との観光旅行の行動
様式の体験的比較論。
<対象:北京大学・大学生、
大学院生および留学生 20名>
7).旅行企画論
「海外旅行企画の実際」
11月9日
(1999)
新潟産業大学海外旅行マーケットと
これからの市場動向の予測。
最近のトレンドの概観。
8).日本の旅行会社-特に、JTBに関して- 平成11年
12月3日
(1999)
早稲田大学
最新旅行産業の構造変革
および将来の方向性に
関する講演・質疑応答。
特に、ジェイティービー
の業務内容・動静に関して
説明を行う。同時に、
旅行業の基礎的知識をも包含する。
9).香港事情 11月15日(1999) 東京大手町・プロミス本社企業の長期研修団に対する
香港地域の説明(政治経済
から中国返還後の観光事情に関して)。
10).特別講演「旅行企画」 9月19日
(1999)
大阪明浄大学企画の実体験の説明:
日本人のパッケージ・
ツアー、グループ・団体ツアー、
訪日外国人旅行などの
旅行企画を述べる。
11).アジアの国際情勢と海外旅行事情 2月23日
(2000)
横浜市泉区生涯学習公開講座
「最新海外旅行事情」について。
長引く経済の低迷、個人消費
の落ち込み、世界各地の
相次いだ事故・災害・
政情不安(トルコ・台湾
・インドネシアなど)。
12).日本人観光客誘致策 6月7・8日(2000) 国際機関日本アセアンセンター
アセアン・メンバー各国にて
開催している「日本観光セミナー」
の講師として、参加。フィリピン
・セブ島にて、実施。
13).日本人観光客誘致策
<講演>
6月11・2日(2001) 国際機関日本アセアンセンター
「日本観光セミナー」の講師として、
参加。ブルネイ・バンダルスリブガワン
で実施。場所:ブルネイ・
バンダルスリブガワン
14).ASEAN地域の観光振興策
(日本人観光客誘致策)
9月28日
(2001)
国際機関日本アセアンセンター
「VISIT ASEAN CAMPAIGN」
<10カ国観光振興年>(2002年)
の実施への提言スピーチ。
大阪・リーガロイヤルホテル
15).神戸・阪神-長江中下流域地域連携分科会「旅行・観光」
<司会進行>
12月12日(2001) 神戸市・日中代表者会議
「中国人ビジネス旅行・
観光客の神戸&関西誘致策」
(中国代表15名・日本45名・計60名)
16).神戸・阪神ー長江中下流域地域連携「旅行・観光 部会」での講演 10月
(2002)
神戸市・日中代表者会議
「日中両国間の旅行・
観光交流を更に促進させる
ための提言」。ミッション団長
:神戸市長・中国・安徽省合肥市にて
17). 講演中国・観光大国への急速な歩みWTO加盟後
一年の中国 ~変わったもの、変わらぬもの~」
11月
(2002)
大阪府日中経済交流協会
公開フォーラム
18).新年会講演
「変わる中国、変わらない中国―旅&旅行ビジネス―」
1月
(2003)
中国旅行懇話会
中国旅行会社関係対象
19). 講演「観光大国への道(海外事例をヒントにした提言)」 3月
(2003)
関西経済連合会・
常任理事会
「観光大国への道
(海外事例をヒントにした提言)」
参加者60名
20).講義「関西地域中国人添乗員養成講座」(『日中ビジネス比較論』&『日本人と中国人』論) 4月19-26日 (2003) 日中通信社 協賛:JTB
「観光大国への道
(海外事例をヒントにした提言)」
参加者60名
21).オーストラリアの経営とアジアの経営」(日本式経営と外国式経営) 5月31日

(2003)

平成15年度大学連携「ひょうご講座」
毎年兵庫県が行う大学連携講座
22).講演「観光地としての新たな戦略
~外国人観光客の誘致に向けて~」
8月7日
(2003)
宮崎県&全国市町村
振興協会
トップセミナーJIAM
(地方自治体の養成講座)
23).講演「楽しい海外旅行のワザ教えます~ツアーの選び方から
トラブル対処法まで~」
8月8日
(2003)
千葉県・消費者センター
千葉県民対象の旅行講座
24).特別講座「岐路に立つ中国-SARS問題に見る中国の課題-」
『観光産業の視点から』
9月8日
(2003)
神戸社会人大学・
関西日中関係学会
毎年兵庫県が行う大学
連携講座・ひょうご講座
25).講演「日中間の観光交流」 9月10日
(2003)
日中友好神戸市会議員連盟
「新たな中国人街」進出
企業駐在員との交流会。神戸市
26).中国との経済交流に関する有識者と市長との懇談会・講義 9月22日
(2003)
神戸市
議題:産業・法律・
人的交流etc.に関して、
矢田立郎市長・市トップ
メンバーと専門家6名。
27).講演「世界遺産との出会い-観光学のすすめ」 10月17日(2003) 豊中市立中央公民館
大阪明浄大学・
開放講座《アジア太平洋の
世界遺産》シリーズ
28).講演「名古屋圏観光事情研修会」 10月24日~25日(2003) 名古屋圏観光宣伝協議会
参加者:全国主要
旅行会社企画担当者、マスコミその他20名)
29).講演『21世紀近未来の観光業』(21世紀近未来の中国像)
シリーズ:
11月1日
(2003)
神戸社会人大学・
関西日中関係学会
毎年兵庫県が行う
大学連携講座。平成15年度
「ひょうご秋期講座」
30).講演「中国インバウンド&アウトバウンド・ビジネス
~SARS禍を経験して~」
11月28日(2003) 大阪府日中経済交流協会
・日中関係学会:それぞれの会員対象
31).講演・『オーストラリア-旅の楽しみ方』
「テーマ:異文化との 出会い」
11月29日(2003) 大阪・泉佐野市
「市民大学・観光学コース」講座
32).新春講演「55歳から大学教授になる法(ポスト・サラリーマンライフ) 1月10日
(2004)
神戸社会人大学
関西日中関係学会
33).特別講演・泉南ルネッサンスカレッジ「上手な海外生活(ロングステイ&駐在)の方法を教えます」 2月7日
(2004)
泉南市生涯学習
まちづくり事業実行委員会
泉南市生涯学習シリーズの一環。
34).講演「中国観光事情と今後の展望」 2月12日
(2004)
三井アーバン・ホテル
チェーン主催
三井アーバンホテル・
大阪ベイタワーにて
出席者30名中国国際旅行社総社
李勝娟女史による講演とともに
35).研究発表「香港の観光統計」
プレゼンテーション
2月14日
(2004)
神戸大学経済経営研究所
神戸大学での研究発表。
(RIEBセミナー)
36).セミナー講演「日本の観光産業について」 2月16-23(2004) 京都府
対象:ロシア人・
極東地域観光関係者・
約10名 場所:大阪市内
37).講演「海外の観光立国に学ぶ―日本のインバウンド活性化へのヒント―」 2月26日
(2004)
愛知県(財)名古屋
コンベンションビューロー」
主催・観光施設部会
中部地域観光関係者対象。
38).講演「地域における国際観光振興戦略」 4月20日
(2004)
広島商工会議所
商工会議所メンバー対象。
39).講演「中国の醍醐味をじっくり、みっちり味わうために」 5月15日
(2004)
豊中市立中央公民館
豊中市中央公民館
「中国・三都物語~巨大な大地の旅
(観光学講座
40).講演「日本・アジアの将来は観光資源開発とコミュニケーションにある」 6月12日
(2004)
神戸社会人大学・
関西日中関係学会
平成16年度「アジア文化圏
におけるコミュニケーション」
シリーズの一環。大学連携
「ひょうご<春期>講座
41).講演「中国進出を成功させるための必須ビジネスマナー講座」 7月12日
(2004)
技術情報協会
東京/大田区産業
プラザにて
42).NHKテレビ・シンポジウム(中国・上海)3都市交流協定シンポジウム『始まった!双方向観光新時代』 9月20日~23日(2004) NHK・福岡県・
上海東方TV・
KBS釜山局
日本側代表パネリスト
(上海にて)[3国テレビ放送
:NHK・上海東方TV・KBS釜山局]
43).講演「観光立国・日本へのヒント」 9月30日
(2004)
全国市長会
「都市と観光に関する研究会」
東京・千代田区平河町にて
44).研究発表「日中・海外パッケージ・ツアー比較論
―オーストラリア・ツアーを事例にして―」
10月9日
(2004)
関門地域共同研究会
下関市立大学&北九州市立大学
下関市立大学にて
45).講演「世界一の観光大国化する中国の実態をどうみる―」 10月23日(2004) 神戸社会人大学・関西日中関係学会
平成16年度「中国をどうみるか
―機会と結果が平等でない
現代中国のジレンマ―
大学連携「ひょうご<秋期>
講座。神戸にて
46).講演「歴史都市京都における観光開発・振興と文化
・伝統産業の保護及び地方政府の役割」
11月3日~6日(2004) 「北東アジア交流連携促進
フォーラム」『観光・文化』分野
にて発表(北京にて)
47).講演「心を豊かにする旅―海外パッケージ・ツアー
の選び方」
11月20日(2004) 熊取町
大阪・熊取町
48).講義「日本の観光&観光産業」
-極東ロシア・観光経営者研修-
11月30日

12月15日(2004)

外務省関連
PREX(財)太平洋人材交流センター)
ロシア人20名対象
(場所:東京&関西)
「コーディネーター」兼
「主任講師」として
49).講演「海外ロングステイの手ほどき」 12月18日(2004) 泉佐野市
泉佐野市民大学
50).講演「中国人の気質・行動パターン」 1月17日
(2005)
国土交通省
訪日外国人旅行者接遇研修会
(140名ほど・福岡にて)
51).シンポジウム・パネラー
「地域力と都市観光ー関西に訪れたくなる魅力はあるかー」
2月8日
(2005)
NPO法人デザイン研究会
:2005フォーラム
大阪市内にて
52).講演「地域観光活性化へ向けて」 2月17日
(2005)
総務省関係:全国市町村
国際文化研修所
政策実務セミナー・
滋賀県大津市にて
53).講演「歴史都市『京都と北京』における国際観光の現状と課題-
北東アジア地域における国際観光交流・連携を牽引する2都市-」
3月19日
(2005)
環日本海アカデミック・
フォーラム
「北東アジア・アカデミック
フォーラム2005 IN 京都」
『文化・観光セッション』
の発表者として
54).ビデオ作成「日本の旅行商品と旅行産業」(講演) 3月
(2005)
JICA
JICA「観光コースー
対面研修コンテンツー」
(海外観光プロフェッショナル向け
ビデオ作成(英語)
(JICA東京)
55).パネル・ディスカッション司会&コーディネーター「観光カリスマと語る」 5月12日
(2005)
町村議会議員特別セミナーパネル
・ディスカッション司会&
コーディネーター
「観光カリスマと語る」
全国市町村国際文化研修所:大津
参加者110名
56).講演「ロングステイの楽しみ方~オーストラリア」 5月14日
(2005)
豊中市中央公民館講座
「ロングステイの楽しみ方~
オーストラリア」:総合テーマ『
いま、おすすめの「こだわり」の旅!』
57).講演「中国観光立国政策の現状と将来を読み解く」 7月2日
(2005)
平成17年度大学連携ひょうご講座
「大国中国の現状と将来を読み解く」
シリーズ『中国観光立国政策の現状
と将来を読み解く』
58).講演「世界遺産を観る」 7月22日
(2005)
堺市立美原中央公民館講座
「アジア太平洋の世界遺産」
:テーマ『世界遺産を観る』
59).講演「中国人とのつきあい方」 7月29日
(2005)
地域企業国際化支援
プロジェクト(富山国際大学)
富山国際大学:富山県民会館
60).講義「国際観光振興の手法―日本マーケットへのアプローチを中心として―」 2月4日

~10日(2006)

外務省関連/サンクトペテルブルグ
・ジャパンセンター
ロシア人観光プロフェッショナル
50名対象:サンクト・
ペテルブルグ
「国際観光振興セミナー」講師
として3日間集中講義
61).講演「海外の観光立国に学ぶ-インバウンド観光活性化のヒント-」 2月27日
(2006)
松本広域連携・
観光フォーラム
長野県・松本広域連携・
観光フォーラム2006:長野県
62). 講義「観光大国・中国の現状と未来」 4月21日
(2006)
兵庫県阪神シニア・
カレッジ
兵庫県阪神シニア・
カレッジ国際交流学科2年
(55名)
63). 講演「いま、お薦めのこだわりの旅
『ロングステイの楽しみ方ーオーストラリアー』」
4月22日
(2006)
JTBカルチャーサロン
大阪市内・カルチャー講義。
64). 講演『旅行会社の海外パッケージ・ツアーが選ぶ世界のホテル』 6月21日
(2006)
豊中市公民館
「2006年春の講座ホテル
(旅館)を極める~見えてくる
多彩な世界」の講演シリーズ
(大阪市内)
65).講演「中国訪日観光分析」 6月25日
(2006)
下関・青島共同研究会
下関市立大学付属産業文化
研究所研究員として
66) .講演「『観光立国ニッポン造りへのヒントー海外から学ぶー』 7月10日
(2006)
四国経済連合会
四国経済連合会
懇話会IN徳島(理事会)
67). 講演「アジアの 様々な世界遺産」 12月2日
(2006)
兵庫県三田市
三田市中央公民館・
アジアの世界遺産の全て。
68) .ツーリズム・サミット(ファシリテーター&講演)【食文化とツーリズム】 12月12日(2006) TIJ(日本ツーリズム産業
協議会)東京・赤坂プリンスホテルにて,
500名参加(観光専門家対象)
69).講演「いま、なぜ、琿春か?」 5月30日
(2007)
日中経済交流協会
報告講演「いま、なぜ、琿春か?」
3国国境地帯経済視察
(日中経済交流協会)
70).講義「国際観光振興の手法―日本マーケットへのアプローチを中心として―」 2月3日
(2007)
外務省関連/サンクトペテルブルグ・
ジャパンセンター
ロシア人観光プロフェッショナル
50名対象:サンクト・
ペテルブルグ「国際観光振興セミナー」
講師として3日間集中講義
71).講演『北東アジアにおける国際観光の現状と今後の観光活性化戦略 7月
(2007)
桜美林大学・北東アジア研究所
『北東アジアにおける国際観光の
現状と今後の観光活性化戦略
―観光立国日本へのヒント―
72).パネリスト「大学における観光ビジネス教育の現状と観光産業が期待する人材像」 9月14日
(2007)
アルカディア市ヶ谷
パネル・デスカッション
「大学における観光ビジネス
教育の現状と観光産業が期待する人材像」
パネリスト として
73).講演「北東アジア観光の振興
―「連携とネットワーク」構築に焦点をあてて―」
11月6日
(2007)
IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム
「IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム2007」
束草会議(韓国・江原道)における講演
74).講義「地域連携による観光開発&振興」 2月
(2008)
JICA/PREX(大阪&東京)
アセアン(ラオス)
政府関係者講義および実習
75).講演『北京オリンピックと観光大国・中国』 5月
(2008)
北東アジア総合研究所
緊急シンポジウム(・
統一テーマ「北京オリンピック直前
の現代中国の諸問題」桜美林大学田町
キャンパス・イノベーションセンター
76).「日中経済協力会議」『観光分科会』コーディネーター 5月
(2008)
日中経済協力会議
「日中経済協力会議」
『観光分科会』(新潟)コーディネーター
77).講演「 北京オリンピック開催による日中ツーリズムの急進展』 7月
(2008)
神戸社会人大学・
関西日中関係学会
<2008年度>大学連携
「ひょうご」(兵庫県民会館)
78).学会発表「東アジアの観光と格差問題」 9月
(2008)
経済社会学会
学会での発表(桜美林大学にて)
79).基調講演「北東アジア・国際観光フォーラム2008」 10月
(2008)
IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム
「IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム2008」
ウランバートル(モンゴル)
80).講演「国際観光振興論」(極東ロシア・ウラジオストク
/イルクーツク/ウランウデ)
2月―3月
(2009)
外務省・ロシア日本センター
ロシア3か所にて集中講義
「国際観光振興論」
81).基調講演「北東アジア・国際観光フォーラム2009」 5月
(2009)
北東アジア・国際観光フォーラム
2009」
IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム2009」
ロシア・ハバロフスクにて
82).講演「国際観光から見た中国の行方」 7月
(2009)
桜美林大学アカデミー
「超大国、中国の行方
21世紀の超大国、
中国はどこへ向かうのか」シリーズ
83).「21世紀の観光大国、中国」 7月
(2009)
大学連携「ひょうご」
<講演> 大学連携「
ひょうご講座<2009年度>神戸にて
84).講演(英語)「日中TWOWAY TOURISMの活性化」 8月
(2009)
東アジア学生ツーリズム
フォーラム
「東アジア学生ツーリズム
フォーラム(日中学生会議」
日本大学生vs.中国・北京大学生
(国立オリンピック青少年総合センター)
85).シンポジウム・コーディネーター「第22回日露沿岸市長会議・
日露沿岸ビジネスフォーラム」
8月
(2009)
日露沿岸市長会議・日露沿岸
ビジネスフォーラム
「第22回日露沿岸市長会議・
日露沿岸ビジネスフォーラム」
(テーマ「観光」函館国際ホテルにて
(日本・ロシア双方150名)
86).講演「自治体における外国人観光誘致施策」 9月
(2009)
全国市町村国際文化研修所
総務省関連・全国市町村
国際文化研修所/滋賀県
87).パネリスト「国際観光活性化シンポジウム」
講演「海外に学べ!日本のインバウンド」
9 月
(2009)
観光庁&国連世界観光機関
「世界同時不況下における
国際観光促進」(大阪国際会議場
88).講演『“国際観光学”から見るインバウンド』 9月
(2009)
ポータル・ジャパン㈱
「異業種交流会」(東京都内)50名
89).講演「ロシア観光振興」 11月
(2009)
外務省
対象:ロシア観光専門家20名(都内にて)
90).コーディネーター例会「日本国際観光学会」&
「イラン大使館」テーマ「イランにおけるエコツーリズム」
4月
(2010)
日本国際観光学会&イラン大使館
例会の開催。イラン大使館にて
91).講演「外国人観光客の誘致と国際交流」 5月
(2010)
市町村アカデミー・総務省関連
(千葉市)市町村職員中央研修所
92).講演[観光大国中国と上海万博] 7月
(2010)
桜美林大学北東アジア総合研究所
日中観光講義シリーズ。
桜美林大学新宿キャンパス
93).パネリスト「中国人観光客の
もたらす日本経済への影響」
9月
(2010)
東アジア金融・投資フォーラム
シェラトン都ホテル東京
94).「東京にしがわ大学」設立 講義 10月
(2010)
東京にしがわ大学
東京にしがわ大学
「”にしがわ先生”コレクション100」
95).講演「上海万博と中国のゆくえ」 1月22日
(2011)
桜美林大学北東アジア総合研究所
出版記念会・上海万博を迎えて、
中国観光はどのように変化するか
96).講演]「外国人観光客の動向と地域活性化」 1月27日
(2011)
(社)全国地方銀行協会
新春講演会
97).講義「観光立国日本への道と地域活性化」 2月3日
(2011)
富山国際大学
富山県寄付講座「観光政策論」
98).コーディネーター「観光ホスピタリティ教育の社会的責任」 3月3日
(2011)
日本観光ホスピタリティ学会
日本観光ホスピタリティ学会
全国大会でのシンポジウム
99).講演]「VJC2003-2010」総括
ー海外の観光先進国キャンペーンと比較してー」
3月8日
(2011)
ツーリズム学会
ビジット・ジャパン・キャンペーン
VJCの総括的講演(観光関係者)
銀座・吉水旅館
100).講演「観光戦略の実践と地域活性化」 5月20日
(2011)
市町村アカデミー・(千葉市)
「外国人観光客や教育旅行の誘致
と国際交流」(市町村アカデミー
・総務省関連主催の講演)
101).講演「東日本大震災の観光の影響と
日本観光復活のシナリオ」
7月30日
(2011)
NPOツーリズムNIPPON・
桜美林大学
NPOツーリズムNIPPON・
まちなか観光セミナー&ワークショップ
兼NPO立ち上げ式・
町田観光コンベンション協会・
UR都市機構・町田市商店街連合会
102).講演「最近の日本の国際観光と日露観光交流」 08月
(2011)
日露沿岸市長会議
第23回日露沿岸市長会議
ロシア/ヤクーツク
103).講演「日本の観光地はどのように中韓など
外国人観光客に売り込んでいくべきか」
9月27日

(2011)

LEAF会議
EAST ASIAN STUDENTS
TOURISM FORUM
LEAF会議(日中韓・大学生)
104).講師「東日本大震災後の観光復活に向けて
-東北での観光ホスピタリティ教育の試み-」
10月22日
(2011)
日本観光ホスピタリティ学会研究会
日本観光ホスピタリティ学会研究会
・「教育実践報告」
・東京立教大学
105).講演「東アジア地域における観光開発の諸課題」 11月26日
(2011)
桜美林大学
<講演・シンポジウム>
「東アジア・ フォーラム21」
106).講演「日本を取り巻く最近の国際観光と“観光立国”日本」 02月06日
(2012)
北東アジア観光フォーラム
国際会議・北東アジア観光
フォーラム/ロシア・韓国・
中国・日本(新潟開催)
107).講演「訪日外国人観光客の現状と社交飲食企業の
今後の対応について」第1回目
2月09日
(2012)
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
・国際化対応による活性化事業
(新潟市)AFTRE DINNER
の場における訪日外国人旅行者との対応。
108).講演「訪日外国人観光客の現状と社交飲食企業の
今後の対応について」第2回目
2月16日
(2012)
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
・国際化対応による活性化事業
(新潟・長岡市)
109).講演「訪日外国人観光客の現状と社交飲食企業の今後の対応
について」第3回目
2月23日
(2012)
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
新潟県社交飲食業生活衛生同業組合
・国際化対応による活性化事業
(新潟・上越市)
110).<教育実践報告>東北での観光ホスピタリティ教育の試み 3月03日
(2012)
(日本観光ホスピタリティ学会)
シンポジウム・パネリスト&報告
「東日本大震災と観光ホスピタリティ教育」
(東京・立教大学)
111).講演(英語)「The Current International Tourism in Japan and Recovery from the Earthquake. 8月22日
(2012)
FNAT北東アジア・国際観光フォーラム
IFNAT北東アジア・国際観光フォーラム
2012
(日・中・韓・モンゴル・ロシア)
韓国・全州市
112).講義「<観光学>観光立国ニッポンと旅行企画」 10月25日
(2012)
東京・
玉川学園高等学校
「出張講義・<観光学>
玉川学園高等学校。
113).講演「ロシア観光振興」 11月23日
(2012)
外務省関連
対象:ロシア人/観光産業
プロフェッショナル(東京)
114).講演「日露観光交流について」 8月22日
(2013)
日露沿岸市長会議
「第24回日露沿岸市長会議」
観光専門家として。日本とロシア
の観光の現状と課題に関して。舞鶴市
115).講義「国際観光振興論」 10月17日~25日(2013) 外務省関連・ロシア日本センター
集中講義(9日間)
ロシア観光産業専門家対象
(一部に大学生を含む)ロシア4都市にて。
モスクワ/サンクトペテルブルグ
/サラトフ/オレンブルグ
116).講演「観光立国ニッポンへの道ー現状と課題ー」 9月24日
(2013)
マイクロス‐フィデェリオジャパン
ホスピタリティ業界・
リテール業界向けIT ソリューション会社
講演シリーズNO.1(大阪にて)
117).講演「観光立国ニッポンへの道ー現状と課題ー」 10月29日
(2013)
マイクロス‐フィデェリオジャパン
ホスピタリティ業界・リテール
業界向けIT ソリューション会社
・講演シリーズNO.2(金沢にて)
118).「観光立国ニッポンへの道ー現状と課題ー」 11月5日
(2013)
マイクロス‐フィデェリオジャパン
ホスピタリティ業界・リテール
業界向けIT ソリューション会社
・講演シリーズNO.3(熱海にて)
119).シンポジウム・コーディネーター「観光」 10月27日(2013) 日中経済協力会議
「観光部会」(国際会議―
日本vs.中国)新潟にて。
120).講演「観光立国ニッポンへの道ー現状と課題ー」 12月4日
(2013)
桜美林大学・四谷キャンパス
日中学生交流連盟。
観光立国ニッポン入門編。
121).講義「日露観光交流の現況と課題」 12月6日
(2013)
東洋大学大学院(白山)
東洋大学大学院・院生への特別講義。
122).講義「ASEAN TOURISM」 8月9日
(2014)
帝京平成大学
・東京
学観連・特別講義(アセアン統合年に関して)。
123).講演「日本を取り巻く最近の国際観光と“観光立国”日本」 8月20日
(2014)
IFNAT北東アジア・
国際観光フォーラム
IFNAT北東アジア・国際観光フォーラム
2014(日・中・韓・モンゴル・
ロシア・北朝鮮)参加学生
ゼミ学生16名とともに。北九州市
124).特別講演「観光競争力レポート2013(WEF)について」
『スイスvs.日本』
10月16日
(2014)
経済同友会
特別講演・経済同友会「観光立国委員会」
(60名ほど)第一ホテル東京。
世界観光競争力ランキング1位の
スイスの観光振興戦略について。
125).講義「オリンピック・パラリンピック2020と観光立国ニッポン」 10月31日
(2014)
神奈川県立
綾瀬高校
高校生への特別講義。観光学入門編。
126).講演「2020年に向けた観光誘客による地域活性化」 11月11日

(2014)

両毛地域東武沿線活性化協議会
栃木県&群馬県「両毛地域東武沿線
活性化協議会」主催会議。
これからの観光地域活性化の手法。
足利市
127).講義「オリンピック・パラリンピック2020と観光立国ニッポン」 12月9日
(2014)
神奈川県立
新城高校
高校生への特別講義。
観光学入門編。
128).講義「観光立国ニッポンにおける旅行会社の役割
ーJTBの経営戦略を中心にしてー」
12月9日
(2014)
横浜市立大横浜市立大学
国際総合科学部・特別講義。
「旅行会社JTB」の
グル―バル経営戦略について。
129). 講演「多文化おもてなしフェスティバル2015に向けて」   4月25日 
(2015)  
 世田谷区太子堂区民センター
http://www.onefamily.link/
#!blog1/cqsp
130).講演「日本旅行業協会の業界若者研修」  5月15日
(2015)
  虎ノ門・日本旅行業協会JATA
JATA旅行会社の若者対象。
JATA EXPOにて発表。
http://www.travelvoice.jp/
20150316-39061

http://www.travelvision.jp/
news/detail.php?id=66253

http://chiekostyle.seesaa.net
/article/415891941.html
131).講演「観光立国スイスに学ぶ、インバウンドビジネス戦略」  6月15日
(2015)
新宿
やまとごころ研究会セミナー
http://www.yamatogokoro
.jp/workshop/20150615
/(予告)
http://www.yamatogokoro
.jp/workshop/index34.html
(報告)
132). 共栄大学・公開講座/講演
「セカンド・ライフ」(春日部市)[サラリーマン貫徹派から大学教授になる法]
 10月17日(2015)  春日部市
https://www.kyoei.ac
.jp/news/2015/09/3539/
133).講演「観光立国日本の現況
と課題」
 12月18日(2015)  (みなと総合研究財団)
北東アジア政策懇話会
134). 講演 「インバウンド市場における食品・健康商材ビジネス」  4月19日(2016)  (東京国際フォーラム)

(東京国際フォーラム)
ヘルスライフ関連

135). 講演「観光立国ニッポンと
クルーズ」
 
 10月13日(2016)  みなと総合研究所
全国港湾関係者・地方自治体関係者
http://www.wave.or.jp/doc/2016/doc/20161012_cruise_annnai_2.pdf
136). 集中講義(外務省関連ロシア日本センター)
「 ロシア極東観光振興」
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10月31日・
11月1・3・4日
(2016)
 (ウラジオストク&ユジノサハリンスクにて2日間X2箇所)img_1399

 

 137).2017JSTHE日本観光

ホスピタリティ教育学会・全国大会・
モデレーター

2月25日・
&26日
(2017)
 
 138).IFNAT北東アジア観光フォーラム
(ロシア・ウラジオストク)
5月16日~
20日(2017)  
  
 139).2017JSTHE日本観光ホスピタリティ教育学会・総会・モデレーター 6月10日(2017)
 140).宿屋大学講演・「観光人財をつくるー日本の未来、これからの観光教育に求められることー」 7月05日(2017)
141). 集中講義(外務省関連ロシア日本センター)「 ロシア観光振興」11日間 6月22日~
7月02日(2017)
 (ゴルノアルタイスク、アルハンゲルスク、二ジニーノブゴロド、モスクワ州ーモスクワ市郊外にて・11日間X4箇所)
142).日露沿岸市長会議・基調講演&討論会モデレーター・「最近の日本の国際観光と日露観光交流」新潟市 8月22日~
24日(2017)
 新潟市(朱鷺メッセ)
143).
 144).
145).
146).
147).

 

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